葛飾区お花茶屋の歯医者「お花茶屋駅前歯科クリニック」の「院長紹介」のページです。

院長紹介

「お花茶屋駅前歯科クリニック」院長紹介

葛飾区お花茶屋の歯医者「お花茶屋駅前歯科クリニック」ではスタッフ一同、一人でも多くの患者さんに笑顔になっていただけるよう、心のこもった診療のご提供に努めています。こちらでは、当院院長についてご紹介します。常に患者さんのことを第一に考える、当院院長からの皆さんへのメッセージをご覧ください。

「お花茶屋駅前歯科クリニック」院長 杉田一馬よりメッセージ

「お花茶屋駅前歯科クリニック」院長 杉田一馬よりメッセージ

当院では、地域の皆さんがお口の健康を手にし、毎日を快適に過ごせるよう、そして患者さんにとって常にもっともよいと考えられる歯科医療をご提供できるよう努めています。患者さんとのコミュニケーションを大切にし、何について悩まれているのか、どんな治療を望まれているのかをくわしく伺って相談し合い、患者さんご自身が納得できる治療を受けていただきたいと考えているのです。

常に患者さんの目線に立つことを忘れず、わかりやすいご説明を心がけていますが、もしわからないことや疑問点があれば、お気兼ねなくおたずねください。ご理解いただけるまで、丁寧にご説明します。

当院が大切にしていること
インフォームドチョイスの重視

インフォームドチョイスの重視

インフォームドチョイスとは日本語で「説明と選択」と訳される言葉。医療においては、治療法について複数の選択肢を提示し、患者さんご自身に納得できるものを選択していただくことについて使われます。決して医師からの「押しつけ」にならないよう、じっくり話し合いを重ね、治療法を決定しましょう。

「自分の家族にすすめたい治療」のご提案

「自分の家族にすすめたい治療」のご提案

「自分ならどんな治療を選ぶか」「もし自分の家族だったら、どんな治療をすすめたいか」といったことを常に想定し、患者さんにご提案します。患者さんには常に家族に接するように対応し、医師も納得できる治療をご提供します。

欧米で選ばれる素材の取り扱い

欧米で選ばれる素材の取り扱い

当院では、お口の中に入れる「歯科素材」にこだわっており、歯科先進国である欧米で選ばれている材料を取り扱っています。「アレルギーの心配がない」「高精度な治療が可能」「美しい見た目」といった基準を満たす素材によって、より審美性・機能性ともに優れた治療が可能になります。

英語対応OK

英語対応OK

当院では英語を話せる医師が在籍しているので、英語での診療対応も可能です。海外から来られている方、日本にお住まいでも英語の方が得意という方も安心してご相談いただけます。

院長について
院長 杉田一馬

院長 杉田一馬

略歴 平成23年3月  明海大学歯学部 卒業
平成28年11月 お花茶屋駅前歯科クリニック 開業
その他略歴 ノーベルバイオケアインプラントコース 受講
ノーベルバイオケアインプラント補綴コース 受講
SBC(Surgical Basic Course 歯周形成外科コース) 受講
ケンラインセミナー(マウスピース矯正) 受講
SAC (Surgical Advance Course 歯周形成外科コース) 受講
スタッフ紹介

スタッフ紹介